おいしい記憶

美味しさに胃袋が踊り出す!松尾ジンギスカンで口福な夏を過ごしましょう

そろそろ外食したい、友だちと集まってBBQしたい…。

そんな気持ちがありつつも、家で自炊をすることが多くなった昨今。

せめて、たまには外食気分を味わいたいと思いますよね。

今回はビールが美味しい季節にぴったりな夏グルメのオススメ松尾ジンギスカンを紹介します。

自分の好きな食べ物を食べる。
ごくごくシンプルなことだけど、それだけで幸せになれる。

前例のない今年の夏は松尾ジンギスカンをたらふく、口福に。

リーズナブルに多幸感と満腹感を味わえる

たまにはパァーッと贅沢なグルメを味わいたい。

しかし、高級なグルメには手が出ないし、コロナ禍でお金を使うのもちょっと気が引ける。

そんな悩みを解決してくれるのが松尾ジンギスカンの人気通販メニュー「おためしセットA」。

この商品の特徴は3000円で4〜5人前のジンギスカンを味わえて、そして特別感を楽しめるジンギスカン鍋が付いてくるコスパの良さです。

公式オンラインショップで送料無料で購入できますので夏のギフトとしてもオススメです。

松尾ジンギスカンの旨味をキープする解凍方法

冷蔵庫内で、ゆっくり解凍する方法がベスト

松尾ジンギスカンは冷凍の状態で届きますので、食べる時には解凍する必要があります。

ベストな方法は前日夜か当日の朝に冷蔵庫で解凍するのがドリップが出にくいのでオススメです。

おおよその目安は冷蔵庫内の温度が5℃〜7℃の設定で10〜12時間程度になります。

低温でじっくり解凍することで、肉の外側と中心部の温度差が少ない状態で解凍されるため、肉の旨味であるドリップの流出を最小限にすることができます。

松尾ジンギスカンの美味しい食べ方

鍋の周りに野菜をセット

油は引かず、鍋に火をつけます。
鍋が熱くなってきたら、野菜を溝に敷き詰めます。

肉を真ん中にのせる

鍋の真ん中に肉を並べます。

袋に残ったタレは野菜にかけます。

肉の焼き加減は表5分、裏2分。イメージとして肉の周りが白っぽくなったら裏返し、裏は軽くさっと焼く感じです。

うどんを入れてシメる

鍋の周りに肉と野菜の旨味がプラスされたタレに、うどんを入れます。

弱火できつね色になるまで旨味をたっぷり吸わせてから食べてシメます。

松尾ジンギスカンを味わってみた感想(まとめ)

時代を越えて愛される老舗の味

北海道直送のジンギスカンをリーズナブルに楽しむ事ができました。

臭みがなく、やわらかであっさりしたマトン肉は、お腹いっぱい食べても飽きがこないのがいいですね。

そして創業以来変わらない松尾ジンギスカン美味しさの命であるタレはりんごと玉ねぎに、生姜と醤油など、諸々の果実と野菜のエキスを含んだ自然な甘みと酸味がなんとも感動モノ。

作り置きせず、毎日ジュースにして仕込んでいるのでフレッシュさが半端ないです。

今回は低カロリー・低脂肪で舌にも体にもやさしい松尾ジンギスカンを紹介しました。

半世紀以上愛されている美味しさをぜひ体感してみてください。